弊社がトレーニング指導を行う「帝京長岡高校」が北信越大会優勝!

弊社(株式会社トキノカンパニー)がトレーニング指導を行っている帝京長岡高校(新潟県)が、この度、春季新潟県大会において優勝し、北信越大会に2期連続で出場果たしました。

この北信越大会において、みごと初優勝を果たしましたので、ご報告申し上げます。

 

【TOKINO アスリートトレーニング】

◇TOKINO式VBTトレーニング ■投手陣専属トレーニング ■打撃・守備サーキットトレーニング ■新入部員基礎トレーニング

◇ペナルティ―ボックスTOKINOアジリティートレーニング

 

【専属トレーナー】

時野谷光弘(弊社代表:TOKINOspecial trainer)/近藤智子(TOKINO master trainer)

 

 

<春季高校野球北信越大会:帝京長岡2-0東京都市大塩尻>◇4日◇決勝◇富山市民球場

帝京長岡(新潟1位)が東京都市大塩尻(長野1位)を退け、秋春通じて初優勝を成し遂げました。

先発の小林真大投手(3年)が6回無失点。7回からはプロ注目右腕・茨木佑太投手(ともに3年)がマウンドに上がり、2投手の継投で逃げ切りました。

8回までは4安打1失策を許しながらも、盗塁刺3つ、けん制死1つ、併殺1つで、打者24人で仕留める珍記録が続いた。9回こそ左前打と死球を与え、打者27人締めはかなわなかったものの最後は遊ゴロに打ち取り、9回0封リレーを完結させました。

新潟県勢としても14年春に日本文理が優勝して以来、10年ぶりの北信越大会制覇となり、この勝因として、県大会から通して、9試合で4失点と盤石な投手陣と堅い守備力が冬場の弊社が目指したトレーニングの成果とであります。芝草宇宙監督は「選手たちがよく成長してくれて、この大会でどんどんレベルアップしてくれた。非常にうれしい」と笑みをうかべて語ってくれたことに、とても貢献できたと思います。

 

新チームになり、昨年冬から段階を追った指導と、投手・野手に分けた指導内容、プロ注目の茨木投手に対する球速アップを中心とした専属指導が功を奏して、数値的結果にプラスして戦績で成果が得られたことはとても誇らしく感じます。

 

 

【TOKINO式 VBTトレーニングに興味のある高校野球及びチーム】
スポット指導や継続的指導に関して、打合せ内容に応じて承ることが可能です。

お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ:株式会社トキノカンパニー 代表:時野谷光弘
03-6383-5562(TOKINO アスリートトレーナーチーム)